【結論】親が怪獣、子供が怪獣を倒す役になる。
自分の子供のころを思い出してください。魔法を使って悪者をやっつける、怪獣を倒す。やっぱりこれが好きなんですね。これを食事の時、子供が野菜で手が止まった時に応用するんです。
怪獣登場!

ここで親が怪獣になり、登場します。
親御さんが怪獣役になります。ゆっくりゾンビのように子供を食べる怪獣のように子供に近づきます。このときの注意は、やりすぎて食事の場から子供が離れて行ってしまわないようにすることです。そこで子供が手でピストルを作って打ってきたりしますね。でもこの怪獣には効かないんです。
野菜を食べることで怪獣はダメージを受けるという設定。
「ピストルでは倒れんぞ~。野菜を食べたら倒れるぞ~」などと言い、一口食べたら大きなダメージを受けます。特に嫌いな野菜を食べたときはすごく大きなリアクションを取ります。
😊子供たちは楽しみながら野菜を食べていく😊
怪獣役がダメージを受けることに楽しさを覚えると怪獣を倒すために次々と野菜を食べていきました。これはウチの子だけでなく、他の子にも通用しました。

補足 通用する年齢はあります😉
3歳~5歳くらいでしょうか。6歳になるとあまり効かないような気がします。というか息子のほうは6歳くらいになると野菜をガンガン食べるようになっていました。元々何でも食べるようでした😓
我慢させたり、ご褒美をつけたりするのはあまり良くない?😒
やはり、どんどんご褒美を用意しなければいけなくなりますからね。(汗)こちら側が辛くなります。(笑)

【結論2】子供たちの笑顔を出しながら対応していく。
子供たちが笑顔だとこちらも嬉しいし、野菜も食べてくれて安心だし。我慢がないように楽しく食事をするという意味でもいいのかもしれません。ぜひ試してみてください😊
6歳になっても重宝している椅子。机に対して高さがちょうどよく、姿勢良く食べられます。
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