ついにウエアをVOLCOMとBURTONへ
ここまで滑ることができたら、今後も続けるだろう。ということでウエアを新調しました!
これ、一つの楽しみですね。子供のウエアをVOLCOMとBURTONにした。体も大きくなってきたし、130サイズであれば、少し長く着られるだろうと。
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いろんなゲレンデに行けるようになった
それまでは地元の小さいゲレンデだけに行っていたのが、少し広いゲレンデに足を延ばすようになりました。木の葉滑りができると少し急な斜度でも降りてこれるようになります。とりあえず、木の葉で滑って楽しいようであればそのままで楽しませました。
左側が崖のゲレンデ
ここで気になることが出てきました。左側が崖のゲレンデは崖に向かって前を向いて滑ってくるのでそのまま癖がついてしまうと本来の形にするのが難しい。そして何より格好悪いし危ない。

本来、左足が前だ。

そのためにはつま先側のエッジで滑る(逆木の葉?)ことを身につけさせなければいけないと考えました。そこで先に親がそれをして同じようにさせようとしたら、やっぱりできませんでした。また行き急いでしまったと反省。ちゃんと立つところから始めないといけません。崖を背にして滑ることを身につけさせなければいけない。新たな課題が生まれました。
まとめ
リフトに乗ることができた3シーズン目を経て、ウエアを新調し、ようやく親子で滑られると喜びを感じました。が、次々に見えてくる課題にまた苦戦します。無理やりターンをさせたようとしてもできません。つま先側のエッジで滑らせようとしてもできない。当たり前なのに、初心を忘れた我々はそんなこともわからなくなっていました。親も学びですね。
ちなみに4シーズン目のヘルメットは自転車用のヘルメットで、まだANONではありません。
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結構これで十分です。
あとは中学になっても本気でやる時、本格ウエアを買ってやります
でも一番は勉強ですよ


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